| タイ本 タイ文学 タイ関連書籍 タイ旅行ガイド | タイ バンコク リンク集 [求人・求職] |

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あなたの探しているのはこの本ですか? タイ 王国は東南アジアの中心に位置することから、長い歴史の中で様々な民族の移動、混交が起こり、独特な文化を作り上げて来ました。また、タイの国土は日本の1.4倍あり、地形も生活も多種多様です。この国へ何の知識も無く飛び込んで来るのも面白いですが、事前の知識があればあるだけ、さらに奥深いタイに気づくことができるでしょう。 |
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| 誰も教えてくれなかったタイ語スラング辞典―必ず日常会話でよく使う・感情が伝わる ジョーク・歌・映画がよく分かる | ポンパンレプナグ |
タイに住んでいてもなかなか分からなかった言葉や、誰も教えてくれなかった言葉がすぐ調べられる!友達言葉から知的な言い回し、悪口の言い方まで、全てを網羅!ジョーク・歌・映画からの引用も豊富!これ1冊で、あなたのタイ語もセンスアップ間違いなし! |
| THAI POPS STATION+J 1 | Magazine |
タイポップスをカラオケで歌いたい…と思ったことはありませんか?これさえあれば、タイの名曲ヒット曲をほぼカバーできます。創刊号はチャイナドールやバード、二コル、パーミー、シリーフールズ、トンチャイ、カッタリヤー・インリス、マーシャー、LOSO、ナットミリアなど日本でも人気の高いタイ・アーティストの曲をふりがな付タイ語の歌詞&日本語訳でなんと52曲も収録。CDやVCDにあわせて、一緒に歌うことも可能です。また、チャイナ・ドールズ創刊特別インタビューも掲載されています。 |
| 天使の住む街で―タイ・バンコク夜の街角物語 | tt‐bear |
本書は、著者のホームページをまとめたものである。誤脱字の修正、おかしな言い回しの修正、それにタイに行った事がない人でも出来る限り理解出来るように、説明的な部分を増やした。確かに主体になっているものは風俗だが、別にエロ小説でも風俗情報でもないのであしからず。 |
| タイ文字入門 | ポンパンレプナグ |
本書では、タイ文字を活字体と手書きの形の両方を表記し、タイ人が書いたくずし文字でも読めるようにした。 |
| 羅針 Vol.16 (2007春号)―季刊 ”人生を遊ぶ”おとなの旅の羅針盤 | イカロス出版 | |
| バンコク (ララチッタ アジア 6) |
伝統にふれる半日、最旬ストリートなど多彩な街歩きプランを紹介。便利な指さしメニューカタログも。 |
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| バンコクを愛する本 2007-2008 食べる、買う、癒される満足を約束する通な一冊 | イカロス出版 |
グルメの宝箱、お買物天国、ヒーリングの都である一大国際都市バンコクの外さない楽しみ方をガイド。リピーター、バンコクっこ、在住邦人イチオシのお店をセレクトして紹介する。データ:2007年3月現在。 |
| タイ文部省認定タイ語能力検定試験ポーホック対策と予想問題 | ポンパン・レプナグ, オーラヌット・クライウィット, タイ・ランゲージ・ステーション | |
| 食の政治学 | 産経新聞外信部 |
●えっ!ホント? そーなの?…「食」と政治の裏話満載 死の床で周恩来首相が食べたかった郷土料理とは…。文革指導者の転落の裏に魅惑の食材が…。故朴大統領時代の「麦飯」も今は昔、背景には韓国経済の発展…。エリゼ宮での“晩餐外交”に露大統領も…産経新聞外信部のアジア、欧州、中東の特派員が筆をふるいます。 ● 「食」から見えてくる政治家の素顔 人心掌握に酒を利用した孤独な独裁者、死の1週間前にみせた執念ともいえる前大統領の食欲、あの味が忘れられず今もお忍びで通うかつての首相など、ときにはすさまじく、ときにはほほえみたくなる世界の政治家たちの姿がほの見えてきます。 ●国際政治を複眼的に この本は産経新聞の外信面に平成15年夏から始まった「食の政治学」のうち、17年8月末まで掲載されたものを地域別にまとめ、加筆したものです。日々の国際政治の動きとはまたちがった政治家たちの“考え方”などがうかがえます。 |
| タイへ行きたい! | さゆき |
乗り物の乗り方や寺院のお参りのしかたなどの心得から、王宮やアユタヤ遺跡・山岳民族の村の見どころなど、タイ各地の楽しみ方を紹介。ちぎり絵作家による、楽しいイラスト・写真がいっぱいの手作りガイドブック。 |
| 日タイ実用辞典 | 岡滋訓 |
タイで生活するために必要かつ実用的な単語を収録。単なる単語集でなく単語の使い方の解説を記載。例文は文法の理解の助けになるもの、あるいはそのまま日常の会話の場で使えるものを集載。 |
| タイを愛する本 (イカロス・ムック) |
おかげ様で好評を賜りました、バンコク通、バンコクっこ、現地在住邦人が本音でおすすめするハズレのないお店を紹介することを主旨としたガイドブック『バンコクを愛する本 07-08』 今回はバンコクだけではなく日本人に人気のあるプーケット、サムイ、チェンマイも加え、『タイを愛する本2008-2009』としてリニューアル!タイはおいしいものを食べたい、ショッピングを楽しみたい、キレイになりたい、リラックスしたいという女性が抱くわがままな願いをすべて叶えてくれる魅力にあふれた国です。とりわけ本書で取り上げているバンコク、プーケット、サムイ、チェンマイは洗練されたお店ぞろいで、日本人を意識したお店も数多くあります。メジャーなデスティネーションであるためガイドブックは多く出ていますが、その内容はどれも“浅く広く”が基本スタンス。本書は<タイをより深く楽しむ>ことをコンセプトとし、新鮮かつ詳細な情報を厳選した、目の肥えたリピーターを意識した通な一冊です。 |
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| タイレストランガイド タイ式カレー&ラーメン | ワイワイタイランド |
名店180店掲載!タイ料理店専門ガイド。 ・あなたの知らないタイ式カレーとラーメンの世界 関東圏を中心とした名店を180店以上紹介 タイフェスタの名物ガイドブック お家で作れる簡単レシピ付き |
| タイの屋台図鑑 | 岡本麻里 |
「一軒屋を除けばどの家もキッチンなし」というお国柄のタイ。そんなタイ人のメインとなる食卓、それが屋台だ。奥深く多彩な屋台料理をなんと400品も紹介する本書は、アジア料理ブームからすっかり定番となったタイ料理を知るにはもってこいだ。 「フードセンター」「惣菜屋台」「注文屋台」「専門屋台」「デザート」と章立てが目的別になっていて、すべての料理にタイ語表記がふられているので、初心者でも臆することなく、また、上級者は自分の好みにとことんこだわった料理を注文できる。ガイドブックとして持ち歩けば「タイ人のように屋台料理を食べあるく事」ができ、ちょっとディープなタイ旅行が実践できる。 カリカリの卵をのせたパッタイ(ヤキそば)、真っ赤なトムヤム・スープなど、甘辛で刺激的な料理の数々を、解説を添えカラー写真でたっぷり紹介。ページをめくるごとにナンプラーの酸っぱさ、チャンツァイの独特な香りはもちろん、むわんとした屋台の熱気まで伝わってくるようで見ているだけでも楽しい。(水都 光) |
| タイ検定―ASEAN検定シリーズタイ検定公式テキスト | 赤木 攻 他 |
ただの「タイ好き」で満足ですか?それとも「タイ通」目指しますか?ガイドブックではわからないタイのディープな魅力がいっぱい。 |
| 日本を降りる若者たち | 下川 裕治 |
日本で悩み続けたことがバカみたいいに思えてきた。バンコクをはじめ増え続ける「外こもり」。彼らがこの生き方を選んだ理由とは。 |
| 実用 タイ語単語集 | ポンパンレプナグ |
タイでの観光、滞在で使用頻度の高い単語、約1800語を厳選して日本語、タイ語発音記号、カタカナ、タイ文字で表記。旅行者や居住者の行動を意識して実用性の高い会話文も掲載。見やすく,覚えやすい便利なタイ語単語集。 |
| 実用タイ語検定試験過去問題と解答3級~5級 2005年秋季2 (2005) | 日本タイ語検定協会 | |
| タイの政治文化―剛と柔 | 赤木 攻 |
タイ社会の動態から離れた型にはまった部分的・近視的解釈の脱却を志向。剛・柔を巧みに使い分ける「パソコン社会」タイを抉出。 |
| 24時間で学ぶタイ語(2) | ワンナゴンアヌチャー |
本書は、入門編に続いて、タイ語の文字を少し読めるようになった日本人のために、タイ語を読む練習、基本的な文法と会話をまとめた。 |
| 王国の鉄路―タイ鉄道の歴史 | 柿崎 一郎 |
文字通り権力の象徴であり、産業化の中軸であった鉄道。強力な王権を維持しながら、列強の植民地となることなく、したたかに工業化・近代化を遂げたタイこそ、鉄道と近現代の関わりを知る最高の舞台である。自らタイの鉄道網を乗り尽くした研究者が、豊富な資料を駆使しながら描く鉄道の歴史と今後の展望。東南アジア紀行としても楽しい著書。 |
| 新・バンコク便利帳 | ダコ編集部,沼舘 幹夫.福士 貴光 |
バンコクに暮らす日本人必携の書。表面的な解説にとどまらず、編集部が自ら実験台になって取材した内容とボリュームは大いに価値あり。 |
| 物語タイの歴史―微笑みの国の真実 | 柿崎 一郎 |
「世渡り上手」な東南アジアの優等生。 |
| 日本人がまだまだ知らないタイ 旅のヒント・コラム125 | ロンリープラネット日本語版編集部 |
日本人にはなかった視点!旅を100倍面白くするコラム集! 世界中で愛読されているロンリープラネットのガイドブックから「へえー」とうなるコラムを抜粋して、ポケッタブルにまとめた一冊。これを読めば、ひと味違う旅になること請け合い。 「タイの鎖国を招いたギリシャ人」「蓮の花の語るもの」といった歴史や芸術、「麺料理を極めよう」「エメラルド仏、流転の旅」「バンコク語を話そう」「一日象使い体験」「謎の巨大な火の玉」「精霊たちの降臨」「フルムーン・パーティ」「おすすめのマッサージ」などタイを訪れるなら知っておきたいコラムがぎっしり125 |
| バンコク燃ゆ―タックシンと「タイ式」民主主義 | 柴田 直治 |
「微笑みの国」タイの騒乱は衝撃的でした。タイでいったい何が起きているのでしょうか。これからタイはどうなっていくのでしょうか。 著者は2005年からバンコクに駐在して、クーデタや暴動の時は最前線で身体をはって取材し、他方ではタックシンをはじめとする主要政治家に精力的にインタビューを繰り返してきました。そこで見えてきたのが、国王を頂点とする既存の「タイ式」民主主義体制と型破りの政治家タックシンとの仁義なき戦いです。本書には、2006年のクーデターから2010年のバンコク騒乱まで、タイの激動とその背後でうごめく政治家のかけひきが克明に描かれています。そのドラマチックな展開は息を呑む迫力がありますが、同時にタイの不思議な魅力も伝わってきます。索引、年表などもきちんと備わった本格派です。 |
| 男と女のタイ語会話術 | ポンパンレプナグ |
タイ人の恋人や異性の友達とコミュニケーションをとるための会話を紹介。出会いからデート、結婚、ケンカまで、タイ文字・ローマ字・カタカナの表記でわかりやすく解説。「男と女の実用コラム」も多数掲載。00年刊の改訂。 |
| タイ事典 | 日本タイ学会 |
タイに関する地理、歴史、民族、言語、政治、行政などの各分野を概観する「総説」と、五十音順に配列した「項目編」の二部から構成された事典。巻末に「主要統計」「資料」「文献案内」「索引」が付く。 |
| 秘湯天国タイだも~ん!!―癒しの温泉ラリーへようこそ!! タイ全国温泉分布図・一覧表付き | 高橋 由紀雄 |
タイ全国温泉マップ付き。写真100点以上。 タイと言えば熱帯の国だが、タイ北部は温泉が多くて日本人には隠れた観光・癒しのスポットになっていることは意外と知られていない。本書は主にタイ北部を中心に車で温泉巡りをしたガイド風の紀行書である。幾つかはよく整備されていてスパ・リゾートとしての体裁を整えつつある。お薦めはチェンマイ郊外のサンカンペーン温泉だろう。チェンマイ市内から簡単に行ける。現在タイ政府観光庁もこうした温泉に着目して今後の観光の大きな目玉のひとつとして考えているようである。旅行者・旅行代理店関係者等の必読書です。詳しくは当書にある著者のメールアドへお問い合わせを! |
| タイの華人財閥57家―タイを創った男達・女達 | エヌ・エヌ・エー |
近代から現在まで、タイ華人財閥の系譜を1冊に編纂。タイをファミリー企業から 理解する絶好の1冊です。 |
| イサーンの旅 | 梶原 俊夫 |
おおらかでやさしいタイ人だが、ここイサーンの人たちには特にそれがきわだつ。日本での生活はなにかにつけタイトだけれど、ここではすべてがゆったり、ゆるやか。大都会や観光地では味わえないタイの原点ともいうべき雰囲気を求めて、このスロー・カントリー、イサーンでのんびりと、むしろ不便な旅を楽しみながら、新しいタイの魅力を見つけていただきたい。 |
| タイを知るための60章 エリア・スタディーズ | 綾部恒雄 |
タイの歴史、民族、経済、宗教、言葉から現代のIT事情まで細かな分野をそれぞれの専門家がわかりやすく紹介する。多彩な写真や充実したコラムから、タイ人の生活をより身近に感じることができる一冊。 |
| タイ散歩 歩いて楽しむ異国の街並み | 藤井 伸二 |
タイという国は都市ごとにいろいろな表情を持っている。首都バンコクはアジアを代表する大都会で高層ビルが建ち並び、道にはクルマがあふれている。だが、大通りから一歩奥の道に入ればレトロ感漂う古い建物が建ち並び、路上にまで生活のにおいがあふれている。バンコクを形容する際、「混沌」「混在」という言葉がよく用いられるが、この街を自分の足で歩き、バンコクが醸すなんともいえないにおいを実際にかいでみれば、これらの言葉が示すバンコクの本質がよくわかるだろう。本書ではバンコクのほかタイの各都市を取り上げる。プーケット、サムイで海に癒され、北部のチェンマイで古都の風情を満喫し、さらに東北部の2都市で田舎を満喫する散歩ルートを紹介。車窓越しでは決して味わえないタイの本質に触れるべく、タイの街に自分の足で繰り出そう! |
| 歩くバンコク2011-2012 | DACO (著), 下川 裕治 (監修), メディアポルタ (編集) |
住んでいるからこそわかるバンコク満足情報と最強のパーフェクト地図 |
| 日タイ・タイ日ポケット辞典 | タイランゲージステーション |
本書はタイ語の辞書で初めての「例文」入り辞書です。例文は使用頻度の高い単語に入れています。(前後の「//」のマークが目印です。)これらをちょっとした手紙や会話に使うことも出来ます。また、タイ語を勉強していない方でもすぐに使えます。読みはすべてカタカナで表記しています。タイ語には日本語にはない子音や母音、声調や有気音、無気音がありますが、本書は即実用という点に重点を置いていますので、初心者の方にも扱いやすいカタカナ表記を使用しています。本文は「よみ仮名」「漢字」「カタカナ」「タイ文字」「例文」の順で表記しています。 |
| 音で引くタイ日実用辞典 | 岡滋訓 |
タイ文字に依存せず、タイ語の音から単語を検索できる辞書。検索の方法として、発音記号から引けるだけでなく、普段タイ人が話している音からでも引けるように工夫した。改訂版。 |
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